ハヤシワックス初めてのお客様へ【 同じカラーで組合せ 】

ハヤシワックスが初めてのお客様へ
どのトップワックスを使ったらいいか分からない。。。と
迷われているユーザー様へ
同じカラーの組み合わせで、ぜひお試しください(^^)


軟らかく湿った水分の多い雪にはオレンジ(カラー)の組合せで!
NF-01は浸透性抜群。クリーニングや保管時のワックスとしてもおススメです。
NF-01
SHF-01
対応温度帯 10℃~-2℃
5FullSizeR

対応できる温度帯の幅が広いブルーの組合せ。
冷えた雪ではNF-02(人気№1ベース)だけで滑走OK。
NF-02
SHF-02
対応温度帯 -2℃~-8℃
6FullSizeR

極寒アイスバーンや、雪の結晶が硬くブレーキング
になるようなアスピリンスノーでの滑走にはNF-03が最適。
本州では大会用のベースに使用されるレーサーも増えています。
SHF-03は硫安対策やクラッシャースノー等の悪雪時におススメ。
NF-03
SHF-03
対応温度帯-8℃~-32℃
3FullSizeR



汚れた雪にアディティブワックスとして便利な2種

( アディティブワックス = ミックス専用ワックス )
他の滑走ワックスやベースワックスにミックスして使っていただくことで
汚れた雪に対応します。

BL
TS-NF-03

なぜ汚れ対策のアディティブワックスが2種あるのか?
それは
雪質には大きく分けて「湿雪」と「乾雪」があるからです。
・春雪のような「湿雪+汚れ」には「BL」を お使いの滑走ワックスにミックス。
・乾雪時やハイシーズン、フッ素が邪魔になるような雪質は「TS-NF-03」を
 ベースにミックスさせ使用して下さい。
日本の雪は、きれいに見えてもシーズン初めから汚れています。
この2種を使い分けて、目まぐるしく変化する日本の雪を楽しみましょう。


2FullSizeR


汚れ雪対策には興味あるけど「 ミックスするなんて面倒! 」と

思われている方へ
こちら↓はすでにミックスされている滑走ワックスです。
TS-HF-01 オレンジ(NF-01)のベースと組み合わせ滑走!オレンジ同士の組合せ
TS-HF-02 ブルー(NF-02)のベースと組み合わ滑走。ブルー同士の組合せ。
温度帯に合わせて選択するだけ!かんたんで確実に走る2種。
今後ますます加速する雪の汚れに対応します☆

1FullSizeR

ハヤシワックス取り扱い店はこちらから↓
ぜひお近くのショップさんに足を運んでみて下さい♪
https://hayashiwax.jp/shoplist/



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